名刺良品Blog

おしゃれな紙質

2025.12.26 名刺良品の用紙

最終更新日:12月26日

こんにちは。

名刺良品ブログ、担当Aです。

 

季節外れの暖かさで始まった12月でしたが、

北西の季節風が強まり、ようやく本格的な寒さがやってきたように思います。

冬になれば部屋にヒーターやこたつを出すのが定番でしたが、

最近は“身につける防寒グッズ”がどんどん進化しており、外でも暖かく過ごせる商品が増えてきました。

例えば、ヒーターを内蔵した電熱マフラーやヒートジャッケット!

付属のキャップを付けたり、取り外しができることで、水洗いもできるんだとか。

コンセントを繋いで活用していたヒーターが、形を変え、身につけて歩ける時代になるなんて…

毎年新しく出てくる防寒グッズに期待とワクワクが止まりませんね。

個人的には「まるでこたつソックス」が気になっているところです。

 

防寒グッズにはどんな素材が使われているのか調べましたところ、

電熱マフラーにはポリエステルタフタ生地という、ポリエステル繊維を高密度に平織りした生地が使われていました。

この素材にすることで、耐久性や速乾性を両立することができるそうです。

他にもHOTHOTMASKという防寒マスクの商品では温かみのある、オーガニックコットンが採用され、

冬場のファッションでは、「ウール」や「ダウン」といった保温性と吸湿性の高い素材が人気を集めています。

 

このように、

素材の違いは、商品の用途や目的に合わせて選ばれ、その特徴がしっかり活かされていることがわかります。

 

そして、名刺における「素材」といえば、、、

やはり「紙質」です。

 

紙質とは、紙が持つ性質や品質のことです。

原料や表面の加工によって変化し、スベスベしたものからザラザラしたもの、

筆記性に優れているものから、発色に優れているものまで、

紙の種類によって触り心地も機能性も実にさまざまです。

 

本日のブログでは、この「紙質」に焦点を当てた内容を深めていくと共に、

名刺良品が自信をもっておすすめする用紙をご紹介します。

 

個性的な用紙は、見ているだけでも楽しめますが、
名刺やカードとして使えば、受け取った方の印象に残る“特別な一枚”に仕上がります。

・自分のこだわりを出したい!
・人と被らないデザインにしたい!

そんな方にも役立つ内容となっております。

 

名刺づくりの「紙を選ぶヒント」として、ぜひ最後まで楽しんでいただければ幸いです。

 

 

紙質の違い

紙質はなぜ異なるのか。

その理由には、大きく分けて「原材料」「塗工の有無」の2つが関係しています。

 

原材料による違い

紙の原料には、「パルプ」という主に木材や草などから取り出した植物繊維が使われています。

 

木材の繊維が使われた木材パルプ、

サトウキビなど木材以外の繊維を使った非木材パルプ、

使用済み古紙から作らた古紙パルプなど、繊維の元になる原料によって、パルプにはいくつかの種類があります。

 

どのパルプを使うかによって、紙の強度・色味・手触り心地・耐久性が大きく変わります。

 

例えば、木材パルプを使用した場合を見てみましょう。

木材パルプは、つくり方によって大きく 「機械パルプ」「化学パルプ」 の2種類に分けられます。

同じ木材を元に作られたパルプでも、機械パルプと化学パルプでは異なった品質の紙が出来上がります。

 

機械パルプを多く使用して作られた紙は、

ザラザラとした手触りで、リグニンと呼ばれる変色物質の一つが含まれているため、

太陽光や蛍光灯など紫外線が当たる場所に長時間放置すると、紙の表紙が変色しやすく劣化しやすいという特性になってしまいます。

逆に、化学パルプは薬品を使ってリグニンを溶解しているので、紙は劣化しにくく、さらさらとした手触りになります。

 

塗工の有無による違い

もうひとつの大きな要因である「塗工の有無」 を見ていきましょう。


塗工とは、紙の表面に 白色顔料や接着剤を混ぜた塗料を塗る加工のことです。

白色顔料がどのくらいの厚みで塗布されるかで、平滑性や白色度が変化します。

平滑性や白色度が高いと、ツヤが出て光をよく反射します。

表面が滑らかになることで、写真やカラーデザインが鮮やかに印刷できますが、表面がつるつるとしているため筆記性は下がります。

逆に、塗工を施さない紙は、鉛筆などでの筆記がしやすいです。

このため、塗工の有無(塗工の量)によって、平滑性・白色度・筆記性に差が出てくるということになります。

 

【上質紙・中質紙・ざら紙(更紙)】

一般的によく使われる紙には、「上質紙」「中質紙」「ざら紙(更紙)」の3種類があります。

それぞれの原料や特徴を比較すると、紙質の違いがよく分かります。

 

 

上質紙

中質紙

ざら紙(更紙)

原料

化学パルプ 100%

化学パルプ 4090%以上 

機械パルプ 1060%以下

化学パルプ 40%未満 

機械パルプ 60%

白色度

75%以上

6575%

55%前後

塗工の有無

なし

なし

なし

劣化しやすさ

劣化しにくい

劣化しやすい

劣化しやすい

手触り

滑らか・さらさら

ややざらつきがある

ざらざら

光沢

なし

なし

なし

筆記性

あり

あり

あり

主な用途

コピー用紙・一般印刷・ノート

教科書・雑誌・書籍

マンガ・チラシ・新聞

この3種類は、使用しているパルプの質と割合によって、

上質紙(上級紙) → 中質紙(中級紙) → ざら紙(下級紙)

というグレードに分けられます。

紙は、使われるパルプの質が高く、さらに表面の塗工がしっかりしているほど、より上質で高品質な仕上がりになります。

この3種類はいずれも非塗工紙のため、いずれも筆記性に優れているのが共通点です。

 

誤解されやすいのは、

白色度が高い=白色顔料が塗られている

と思われがちな点です。

 

上質紙は白い紙ですが、その白さはパルプの漂白や内部調整によるものです。

紙の表面に白色顔料を塗る工程は行なっていないため、どれだけ白くても「非塗工紙」に分類されます。

 

《弊社で扱っている上質紙》

上質紙 180kg / 220kg / 265kg

印刷の定番とも言えるスタンダードな用紙。自然な触り心地で手に馴染む。

カラー印刷は落ち着いた発色になるため、目に優しく疲れにくい。

 

マシュマロCoC ホワイト /  ナチュラル 180kg / 200 

高級上質紙。紙の色は上質紙の中でトップクラスの白色度を持つ「ホワイト」と、目に優しい色合いの「ナチュラル」の2色を展開。

普通の上質紙と比べて表面の凹凸が少なく滑らか。

 

孔雀ケント 180kg 

ほんの少しの青みを帯びた白。ケント紙は表面の凸凹が少ないのが特徴で、文字が中心の印刷に適しています。

平滑で摩擦に強く、消しゴムでこすっても毛羽立ちにくいのが特徴。

 

クラークケント-F 180kg

優しい色合いとなめらかな質感。古紙配合率10%以上の環境に配慮した用紙。

 

ニュアージュCoC 180kg

純朴な白色を特徴とした、平滑性の高い両面非塗工紙。柔らかい肌触りと白色度の高さが魅力。

高白色の用紙ですが、『マシュマロCoC ホワイト』ほど青白くなく、自然な白色なのが特徴。

 

ゴールデンアローF 180kg

黄みの強いクリーム系の高級印刷用紙。

非常に滑らかで表面の凸凹が少なく、不透明度も高く、厚さ以上にとてもしっかりとした質感。

 

ホワイトピーチケント-FS 160kg / 180kg / 200kg

「上質紙」に比べると、柔らかさのある落ち着いた白色。落ち着いた風合いの色味と滑らかな手触り。

 

共通して筆記性に優れ、「さらさら」とした手触りです。

名刺の“読みやすさ・書きやすさ”を重視したい方に向いている紙質です。

 

【コート紙とアート紙】

ここまで紹介してきた上質紙は非塗工紙ですが、

上質紙の表面に塗工を施すと 「コート紙」「アート紙」 になります。

 

両者を比較すると次のようになります。

 

コート紙

アート紙

原料

化学パルプ100%の上質紙

化学パルプ100%の上質紙

白色度

85%

90%

塗工の有無

あり(標準)

あり(コート紙の2倍以上)

劣化しやすさ

劣化しにくい

劣化しにくい

手触り

なめらか・ややしっとり

非常に滑らか・つるつる

光沢

あり

強めの光沢

筆記性

なし

なし

主な用途

写真印刷・パンフレット

画集・POP・カタログ

コート紙は塗工量が比較的薄く、発色の良さと扱いやすさのバランスが良い紙です。

一方、アート紙はより厚く塗工されているため、色の再現性が高く、写真なども細かな部分までしっかり表現してくれるのが特徴です。

 

《弊社で取り扱っているアート・コート紙》

ベストマット 180kg / 220kg

コート紙の一種で、光沢を抑えた 「マットコート紙」に分類される用紙。

上質紙に白色顔料を塗工した塗工紙でありながら、つやのない落ち着いた質感が特徴です。

光沢が抑えられているため筆記性も持ち合わせ、手触りは『マシュマロCoC』に近く、しっとりしていてすべすべです。

 

ミラーコート プラチナ 180kg / 220kg

表面が鏡のような強光沢仕上げ、裏面がコート紙仕上げの、表裏で質感が異なる用紙。

用紙自体に塗工を施しており、表面は取り扱い用紙の中で最もツヤがあります。

つるつるとした、非常になめらかな手触りです。

 

アートポスト 180kg / 220kg

両面に光沢がある用紙。平滑性が高く、発色も良いため、写真やイラストなどのカラー印刷に適しています。

質感に関しては吸い付くような肌触りで、厚みに関わらず、手に持った時の存在感は抜群。

 

OKマットポスト 180kg / 220kg

マットな質感とソフトな肌触りの光沢を抑えたアートポスト。

白色度が高く、発色も良いため、写真やカラーを使用したデザインが得意。

 

マットカラーHG 193.5kg

しっとりした手触りと、光沢感を抑えたマットな質感が特徴の用紙。

一般的なマットコート紙とは異なる手法で光の反射を抑えているので、用紙よりも印刷部分の方が光を反射するほどです。

 

サテン金藤 180kg

「光沢感」と「マットな質感」の両方を兼ね備えた用紙。

印刷適正が高く、特に文字(フォント)は、とても綺麗に仕上がると人気を集めています。

 

ハイマッキンレー マットポスト 220kg

一般的なマット紙よりマット感が強い用紙。白色度がとても高く、しなやかで柔らかい手触り。

マット紙は用紙の光沢が控えめなため、「長時間文字を読んでも目が疲れにくい」という特徴を持っています。

 

塗工紙は、その塗工量や仕上げ方法によって、

つやのあるものから、マットなものまで、実に幅広い紙質が生まれます。

塗工によって表面を整えた紙は、発色の良さや光沢感が魅力のようです。

 

【特殊紙】

筆記性に優れた上質紙、発色のよいアート・コート紙と、

ここまでさまざまな用紙をご紹介してきましたが、

もうひとつ、ぜひ知っていただきたい用紙があります。

 

それが、

【独自の質感】と【個性】を持つ「特殊紙」です。

 

特殊紙は、紙の色・質感・凹凸・光沢・繊維の見え方など、一般的な用紙にはない個性を持たせた紙です。

名刺を手に取った瞬間に伝わる世界観は、まさに特殊紙ならではの魅力といえます。

 

特殊紙は 原料・製法・加工方法・質感・用途がそれぞれ異なるため、

上質紙やアート・コート紙のような分類表を作るのは難しいです。

そこで今回は、簡単に加工方法のタイプ別に表にしてみました。

 

加工タイプ

特徴

代表的な紙(例)

エンボス系

凹凸・テクスチャー

 マーメイド 210kg 、レザック66 175kg、ハンマートーンGA 170kg

パール系

パール・ラメ感

ミランダ スノーホワイト 170kg、ペルーラ スノーホワイト 180kg

高級白系

紙の質感を活かした上品さ   

ヴァンヌーボV 195kg、ヴァンヌーボVG スノーホワイト 195kg

和紙・繊維入り系

和の質感・不定形の繊維    

   両面大礼カード 172kg

環境配慮紙

古紙パルプ・FSC・非木材

クラークケント-F 180kg、GAバガス-FS シュガー 135kg

質感にこだわりをもった用紙から、ラメの入った華やかな用紙まで、

特殊紙の特徴は実にさまざまです。

 

特殊紙の中には木材パルプだけでなく、非木材原料を使用した用紙もあります。

・サトウキビの搾りかすを原料にしたGAバガス シュガー

・綿(コットン)の茎から採った繊維を配合した東北コットンCoC 

・竹を原料に使用した竹はだGA

 

このように、原料そのものに特徴を持つ用紙も、特殊紙ならではの魅力のひとつです。

 

上質紙やアート・コート紙以外の用紙を数えてみると…

名刺良品では、その他約40種類以上の用紙があります!!

 

全てをご紹介するのは難しいため、

ここからは おすすめの特殊紙 をいくつかピックアップしてご紹介します。

 

【はじめての特殊紙なら、まずはこちら】

「特殊紙を使ってみたいけれど、派手すぎるのはちょっと不安…」

そんな方におすすめなのが、

デザインがシンプルでも紙の質感でおしゃれに見せられる用紙です。

 

 

 

ブンペル ホワイト 180kg

ざっくりとしたラフな風合いと、
クラフト紙やダンボールを思わせる素朴な色合いが特徴の用紙。

親しみやすさがコンセプトとなっており、
厚い見た目に対して、実際に持ってみると意外と軽いのもポイント。


落ち着いた、やさしい印象の名刺に仕上がります。

 

 

 


 

ペルーラ スノーホワイト 180kg

両面にパール調の加工が施された、華やかな用紙。

さわり心地は少しツルッとしており、
パール加工の粒子が細かいため、派手すぎず上品な印象。


清潔感や高級感を演出したい方におすすめです。
 

 

【華やかさを演出したいなら、ラメ・パール系】

名刺良品では、
キラキラとしたパール調の特殊紙を多数取り扱っています。

アパレル・ブライダル・美容関係などで、特に人気の高い用紙です。
 先ほどご紹介した「ペルーラ スノーホワイト 180kg」も同様にパール調の加工が施された用紙です。

 

 


 

きらびき 白 H-200

ミルク色をベースに、やさしく輝くパール調の加工が施された用紙。

華やかさがありながらも、和風テイストとも相性が良いのが特徴。
裏面は加工されておらず、白色でしっとりとした質感です。

 

 

 

 

スタードリーム-FS 245kg

見る角度によって色の見え方が変わる、両面パール加工の用紙です。

偏光パールのような輝きがあり、ひと目で印象に残る存在感があります。
「モーブ」「オパール」「シルバー」の3種類展開です。

 

 

【自然な風合いが魅力のクラフト系】

漂白をしていないため、木材の素材感が感じられるクラフト系用紙。

自然(ナチュラル)志向の名刺を作りたい方にオススメです。

 


 

ファーストヴィンテージ 206kg

ヴィンテージ感としっかりした厚みが嬉しい、クラフト紙ベースの用紙。

ザラザラとした素材感が強く、
クラフト紙の中でも比較的明るい色味がです。

高級感がありながらも、どこか懐かしく親しみやすい雰囲気が魅力です。

 

 

 

 

モダンクラフト 198kg

ほどよいザラついきとナチュラルな風合いで人気の用紙。

ファーストヴィンテージと近い色味・厚みながら、比較的お求めやすい価格も魅力。

クラフト紙でレトロな印象を出したい方は、
試しにいかがでしょうか。

 

 

【特別な名刺を作るなら特殊紙がおすすめ!】

こだわりたい部分にこだわれるのが特殊紙の魅力です。

今回ご紹介したのは一部ですが、名刺良品では他にも取り扱っている特殊紙がまだまだあります。

 

たくさんある特殊紙の中から、お気に入りを探す時間も楽しみのひとつ。
ぜひ、他の用紙もチェックしてみてください。

商品一覧

また、無料の 用紙サンプル一式 もご用意しております。

実際に色味や質感を手に取って確認したい方は、是非サンプル請求 よりお申し込みください!

 

実際に手に取って、触り心地や色味、紙の雰囲気を確かめることで、

「これだ」と思える一枚にきっと出会えるはずです。

 

【紙質を知ると、名刺づくりはもっと楽しくなる】

ここまで、上質紙・アート/コート紙・特殊紙 という3つの視点から、

紙質の違いとそれぞれの魅力をご紹介してきました。

 

紙は一見すると似ているようで、

原料・加工・質感の違いによって、手触り・見た目・印象・伝わり方 が大きく変わります。

 

▪️書きやすさや自然な風合いを重視するなら「上質紙」

 

▪️写真やカラーを美しく見せたいなら「アート・コート紙」

 

▪️個性や世界観をしっかり伝えたいなら「特殊紙」

 

相手を想いながら何を大切にするかを選ぶことで、

名刺は単なる連絡先ツールを超え、自分らしさが伝わる一枚になるのではないかと思います。

 

名刺良品では、上質紙や高級紙、アラベールやスノーホワイトなどの特殊紙をはじめ、

デザイナーが監修したテンプレートから、ロゴを使ったオリジナル制作まで幅広く対応しています。

無料テンプレート

デザインお助け隊

完全データでの入稿はもちろん、入稿ガイドもございますので、

はじめての方でも安心してご利用いただけます。

 

ご注文は100枚から可能で、クレジットカードなど各種決済に対応。

通常は入金確認後、営業日を基準に制作を進め、納期に合わせて発送・お届けいたします。

送料や料金、返品条件、特定商取引法に基づく表記、個人情報保護方針についても

ホームページに詳細な情報を掲載しています。

 

名刺制作に関するよくある質問や、支払い・配送・入稿の流れについても

コンテンツとして分かりやすくまとめていますので、

気軽にご覧いただき、参考にしていただければ幸いです。

 

ご注文から発送まで、

お客様にご満足いただけるようなサービスを心がけております。

 

名刺づくりでお悩みの際は、ぜひ名刺良品をご利用ください。

ご入稿いただけますのを、心よりお待ちしております!

 

【参考文献・引用記事】

化学パルプとは

紙の原料「パルプ」から「紙」になるまで | 事業案内

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